よくある質問・
質疑応答
よくある質問
クーポンはいつ届きますか?
申請・受取方法等の詳細が記載された案内通知を令和8年7月下旬から特定記録郵便で順次発送します。8月下旬になってもお手元に届かない場合は、コールセンター(050-1871-2927)にお電話ください。
対象者は誰ですか?
令和8年5月31日時点で和光市の住民基本台帳に記録されている方が対象です。年齢制限はありません。
住民基本台帳における支援措置を受けている方は、和光市産業支援課(048-424-9114)までお知らせください。
スマートフォンを持っていなくても利用できますか?
スマートフォンをお持ちでない方は、カード型クーポンを利用できます。コールセンター(050-1871-2927)にご連絡いただき、申請してください。(申請期限は令和8年9月30日(水)まで)
いくら分もらえますか?
市民お一人あたり3,000円分のデジタルクーポンを給付します。市内取扱店舗でご利用いただけます。
案内通知を紛失してしまった。
通知を紛失した場合は、コールセンター(050-1871-2927)に電話してください。
スマートフォンを持たない家族のクーポンも、一緒に取得できるのか。
ご家族であれば、1つの端末で複数のクーポンを取得することができます。
カード型クーポンを紛失した、再発行できるのか。
再発行はできません。
期間内に使用できなかったクーポンはどうなるのか。
期限が過ぎたクーポンは利用できません。10月31日までにご利用ください。
クーポン残高の確認どうすればよいか。
デジタルクーポンの場合は、デジタルクーポンのポータルサイトからログインし、確認できます。
カード型クーポンの場合は、取扱店舗でのみ確認できるので、クーポン利用後は残高をレシート等でご確認ください。
5月31日に和光市に引っ越してきたが6月1日以降に手続きをした。対象になるか。
5月31日時点で住民基本台帳に登録されている方が対象となっています。手続きの関係で、6月1日以降に手続きをした場合は、対象外となります。
カード型クーポンの申請期限を過ぎてしまった。どうしたらよいか。
申請期限を過ぎるとご申請いただけません。デジタルクーポンは10月31日まで取得できますので、ご検討ください。
取扱店舗を知りたい。
当サイトの「店舗検索」からご確認ください。なお、取扱店舗は順次更新しております。
日本語が分からない、どこに問合せればよいか。
コールセンターに専用オペレーターを配置しております。コールセンターにお電話いただき、希望する言語をお知らせください。(英語・中国語・韓国語・タイ語・ベトナム語・インドネシア語・マレー語・タガログ語・ネパール語・ポルトガル語・スペイン語等23言語に対応)
取扱店舗向け 質疑応答
デジタルクーポンとカード型クーポンの両方とも実施しないといけないのか。
当初、本事業は「デジタルクーポン」と「カード型クーポン」の併用を前提として募集していたが、この度、「デジタルクーポンのみ」での対応も可能となった。
それに伴い、機材の要件や資料に一部変更があるため、下記を確認いただきたい。
■ クーポンの種類と必要な電子機器について
どのクーポンに対応するかによって、店舗側で用意いただく端末が異なる。
〇「デジタルクーポンのみ」対応する場合
【必要な環境】 インターネット接続が可能な電子機器(決済の取消や入金管理に必要なため、クーポン決済時に端末は不要)。
〇「両方(デジタル・カード型)」対応する場合
【必要な環境】 インターネット接続に加え、カード型クーポン読み取りのためのカメラ機能がついた電子機器が決済時に必須となる。
デジタルクーポンとカード型クーポンを1つの会計時に同時に併用したいと言われた時はどうすればいいか。
併用できるので、デジタルクーポンとカード型クーポンの両方を読み取ってほしい。
規約(第9条)に「返金対応することはできない」と記載されてたが、返金対応可能なのか。
また、例えばデジタルクーポンとクレジットを併用した場合、一部の商品を返金したいと言われたときはどのように対応すればいいか。
規約に記載してあるのは、デジタルクーポンで支払いをし、現金で返金をする想定で記載していた。現金で返金することは禁止だが、利用されたデジタルクーポンの金額をデジタルクーポンで返金することは可能。24時間以内であれば管理画面から返金し、24時間経過後であれば事務局へ連絡してほしい。
また、デジタルクーポンとクレジットを併用した場合の返金は、デジタルクーポンとクレジットそれぞれ返金処理をしていただくことになる。
例えば、4人家族で、親がこどもの分もクーポンを取得し、計1万2000円分を一度に支払いできるのか。
1回の会計でいくつも使っていいか。
デジタルクーポンを複数利用することは可能。ただし、デジタルクーポンは1人1つ発行されるため、4つのデジタルクーポンを合算することはできない。一度の会計で4人分まとめて利用したい場合は、お手数だが4つのデジタルクーポンをそれぞれ使用していただく(4回二次元コードを読み込んでいただく)ようご案内いただきたい。
レジに二次元コードを読み込む機械がない。例えばスマホで読み取っていいか。
スマホで管理画面にアクセスすることができ、二次元コードを読み取れることができれば利用できる。
また、管理画面はスマホでもPCでもブラウザが使えれば、ログインしアクセスすることができる。
支払日の具体的な日程はいつになるか。
月3回締め(10日・20日・30日)の3回払いとなっている。例えば、8月20日で締めた場合(8月11日〜20日分)の支払いは9月3日を予定しており、大体締め日から15日前後でのお支払いになる。
読み取りができなかった場合はどうすればいいか。
<カード型クーポンの場合>
カード型クーポンに傷がある等で読み取りができない場合は、事務局まで連絡してほしい。
また、お店のカメラが起動しなかった場合は、一度ブラウザを閉じ、再起動することをおすすめする。
<デジタルクーポンの場合>
お客様のカメラが起動しなかった場合⇒お店の決済用二次元コードに記載されてる6桁パスコードで決済する。※7/1実施の説明会資料参照
決済した後、メールが届く機能はあるか。
管理画面でメールアドレスを登録することによって、メールでも確認することができる。
カード型クーポンの決済額はお客様側には見えないのか。
カード型クーポンの場合は、店舗側では決済額が見えるが、お客様に見えないため、必ず決済額をお客様にお伝えしてほしい。
逆にデジタルクーポンの場合は、決済額は店舗側で見えないため、必ずお客様の携帯画面で決済完了画面を必ず見てほしい。決済完了手前で終わらないように注意してほしい。
デジタルクーポン給付事業を自社のHP等で周知するため、デザインの素材等を提供していただけるか。
事務局へ連絡をしていただくことにより、メールで素材の提供が可能。
利用実績の取消について、24時間以内であれば店舗側で処理ができる認識で間違いないか。
また、24時間経過後は事務局へ問い合わせれば処理をしていただけるという認識で間違いないか。
ご認識のとおりで間違いない。
取扱店舗スターターキットの店舗への到着は何日前を想定しているか。
7月15日以降の発送を想定しており、遅くてもクーポン利用開始日3日前の7月29日までにお届けできるように努める。
清算について、月3回ある締日と支払日は、事業者が任意に選べるものなのか。
締日及び入金日は日本旅行側で設定した日にちであり、事業者様が3日間の中で任意に選ぶことは出来ない。
カード型クーポンの対応について、何かしらレクチャーはあるか。
7月22日に実施予定の説明会にて説明させていただく予定。説明会のアーカイブ動画も作成予定。
スマートフォンを持っていない子供分のクーポンについて、親が子供の分も取得できるということか。
ご認識のとおり。取得については合算ではなく、3,000円分のクーポン枚数が増えるという仕様になっている。会計時も、1枚ずつクーポン使用処理をしていただきたい。
カード型クーポンの残高は、店舗で確認できるという認識で間違いないか。
ご認識のとおりで間違いない。
クーポンと金券の併用は可能か。
可能である。